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	<title>ビタミンD | 酒さから学んだ私の暮らし</title>
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	<description>肌と心がラクになる、やさしい暮らしのヒント</description>
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		<title>【栄養シリーズ④】ビタミンDは、免疫を整える「日光のビタミン」だった</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ひとみん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 23:56:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[食で整える]]></category>
		<category><![CDATA[酒さ]]></category>
		<category><![CDATA[栄養]]></category>
		<category><![CDATA[ビタミンD]]></category>
		<category><![CDATA[免疫]]></category>
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					<description><![CDATA[酒さの症状が出始めた頃、私はひたすら原因を調べていました。 食事、スキンケア、腸内環境……。そんな中でひとつ、気になるキーワードに出会いました。それが「ビタミンDと免疫」の関係です。 ちょうどその頃、コロナ禍で健康への関 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>酒さの症状が出始めた頃、私はひたすら原因を調べていました。</p>



<p>食事、スキンケア、腸内環境……。<br>そんな中でひとつ、気になるキーワードに出会いました。<br>それが「<strong><span class="marker-under">ビタミンDと免疫</span></strong>」の関係です。</p>



<p>ちょうどその頃、コロナ禍で健康への関心がとても高まっていて、「<span class="marker-under">ビタミンDが免疫に関わる</span>」という情報が健康界隈で盛んに語られていました。<br>免疫と聞いて、私はふと思ったんです。</p>



<p>「<strong>酒さって、もしかして免疫の過剰反応が関係しているんじゃないか</strong>」と。</p>



<p>アレルギー・関節リウマチ・甲状腺の病気など、免疫が過剰に反応することで起きる不調は、意外と身近にたくさんあります。<br>もしかしたら、私の肌の赤みや炎症も、そういうことなのかもしれない。<br>そう思ったことが、ビタミンDを意識するようになったきっかけでした。</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-tab-caption-box-1 tab-caption-box block-box has-text-color has-background has-border-color has-cocoon-black-color has-cocoon-white-background-color not-nested-style cocoon-block-tab-caption-box" style="--cocoon-custom-background-color:#ffffff;--cocoon-custom-text-color:#333333;--cocoon-custom-border-color:#92d2dd"><div class="tab-caption-box-label block-box-label box-label fab-pencil"><span class="tab-caption-box-label-text block-box-label-text box-label-text">こんな疑問ありませんか？</span></div><div class="tab-caption-box-content block-box-content box-content">
<p><strong>Q：ビタミンDって肌にも関係あるの？</strong><br><strong>Q：日光を避けていると本当に不足するの？</strong><br><strong>Q：D2とD3、どっちを選べばいい？</strong><br><strong>Q：K2と一緒に摂るのはなぜ？</strong></p>



<p>A：<br>ビタミンDは、<strong>免疫を整え・炎症を抑え・肌のバリア機能を助ける</strong>脂溶性ビタミンです。<br>日光に当たることで皮膚でも合成されますが、現代の生活では慢性的に不足しがち。<br>食事だけでは補いにくく、サプリとの組み合わせが有効です。<br>ただし脂溶性のため蓄積しやすく、<strong>摂りすぎには注意</strong>が必要です。</p>
</div></div>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ビタミンDが「日光のビタミン」と呼ばれる理由</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ビタミンDと免疫・炎症・肌のつながり</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ビタミンDが不足すると、体に起こりやすいこと</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ビタミンDを多く含む食材</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">調理と食べ方のちょっとした工夫</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">私の「日光との付き合い方」</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">サプリメントは補助として、うまく活用する</a><ol><li><a href="#toc8" tabindex="0">私のサプリの使い方</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">まとめ｜ビタミンDは、外からも内側からも補うビタミン</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">ビタミンDが「日光のビタミン」と呼ばれる理由</span></h2>



<p>ビタミンDは、他のビタミンとは少し性質が違います。<br><strong>食事から摂るだけでなく、<span class="marker-under">日光（紫外線）を浴びることで皮膚でも合成できる</span></strong>という、珍しいビタミンです。</p>



<p>しかし現代の生活では、屋内での時間が長かったり、紫外線対策をしっかりすることで、その合成が妨げられることも。<br>「<strong><span class="marker-under">知らないうちに不足している</span></strong>」という方が、実はとても多い栄養素です。</p>



<p>肌や体との関わりで特に大切なのは、次の3つです。</p>



<p>🌿 <strong>免疫のバランスを整える</strong></p>



<p>ビタミンDは免疫細胞の働きを調整する、ホルモンのような役割を果たします。<br>免疫が過剰に反応しすぎないよう、バランスを取ってくれる存在です。</p>



<p>🌸 <strong>炎症を抑える</strong></p>



<p>過剰な炎症反応を抑える働きがあるとされており、肌トラブルが気になる方にとって注目したい栄養素のひとつです。</p>



<p>✨ <strong>肌のバリア機能を助ける</strong></p>



<p>皮膚細胞の成長や分化にも関わっており、バリア機能を維持するうえで欠かせない存在です。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">ビタミンDと免疫・炎症・肌のつながり</span></h2>



<p>冒頭でも少し触れましたが、私がビタミンDに注目したのは「<strong><span class="marker-under">免疫の過剰反応</span></strong>」がきっかけでした。</p>



<p>免疫は本来、体を守るためのシステムです。<br>でも、バランスが崩れると今度は自分の体を攻撃してしまうことがある。<br>アレルギー、関節リウマチ、バセドウ病、潰瘍性大腸炎……これらはすべて、免疫の過剰反応が関わるとされている不調です。</p>



<p>ビタミンDが不足すると、この免疫のバランスが乱れやすくなります。<br>免疫が過剰に反応した状態が続くと、体の中では慢性的な炎症が起きやすくなります。</p>



<p><strong>日光不足 → ビタミンD不足 → 免疫の乱れ → 炎症・肌荒れ</strong></p>



<p>酒さとビタミンDの直接的な因果関係は、まだ科学的に証明されているわけではありません。<br>でも、<strong>免疫を整えるという意味で、意識して補う価値はある</strong>と感じています。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">ビタミンDが不足すると、体に起こりやすいこと</span></h2>



<p>ビタミンDが慢性的に不足してくると、体はさまざまなサインを出しはじめます。<br>「これ、当てはまるかも」というものがあれば、日光浴や食事を振り返るきっかけにしてみてください。</p>



<p><strong>🩹 肌荒れ・炎症が繰り返す</strong></p>



<p>免疫バランスが乱れると、肌の炎症が治まりにくくなることがあります。<br>外からのケアだけでは追いつかないと感じるときは、<strong>内側からの見直し</strong>も大切です。</p>



<p><strong>🌀 なんとなく体がだるい・疲れやすい</strong></p>



<p>ビタミンDは筋肉や神経の働きにも関わっています。<br>慢性的な倦怠感がある場合、ビタミンD不足が関係していることもあります。</p>



<p><strong>😔 気持ちが落ち込みやすい・気力が湧かない</strong></p>



<p>ビタミンDはセロトニンの産生にも影響するとされており、特に冬場や日照不足の時期に気分が沈みやすくなるのは、これが一因かもしれません。</p>



<p><strong>🦴 骨や歯が気になる</strong></p>



<p>ビタミンDはカルシウムの吸収を助ける栄養素でもあります。<br>不足が長引くと、<strong>骨密度の低下</strong>にもつながる可能性があります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">ビタミンDを多く含む食材</span></h2>



<p>ビタミンDは動物性食品に多く含まれているのが特徴です。<br>植物性食品には少ないため、<strong><span class="marker-under">食事だけで十分な量を補うのは少し難しい</span></strong>面があります。</p>



<p>「毎食完璧に」を目指す必要はありません。<br>日常の食卓に意識して登場させるだけで、少しずつ変わってきます。</p>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><th>カテゴリ</th><th>食材</th><th>ポイント</th></tr></thead><tbody><tr><td>🐟魚介</td><td>鮭</td><td>特にビタミンDが豊富。皮ごとがおすすめ</td></tr><tr><td></td><td>さんま・いわし</td><td>青魚全般に多く、手軽に摂れる</td></tr><tr><td></td><td>しらす・ちりめんじゃこ</td><td>少量でも摂りやすい。毎日の食卓に</td></tr><tr><td></td><td>まぐろ（脂身）</td><td>脂質とともに吸収されやすい</td></tr><tr><td>🍄きのこ</td><td>干し椎茸</td><td>日光に当てると含有量が大幅アップ</td></tr><tr><td></td><td>きくらげ</td><td>植物性の中では比較的多め</td></tr><tr><td>🥚その他</td><td>卵（卵黄）</td><td>毎日食べやすく、取り入れやすい</td></tr></tbody></table></figure>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">調理と食べ方のちょっとした工夫</span></h2>



<p>ビタミンDは<strong>脂溶性</strong>のビタミンです。<br><strong>油と一緒に摂ることで吸収率が上がる</strong>のが特徴です。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>油と組み合わせて食べる。</strong><br>魚をオリーブオイルで焼く、きのこをバターで炒めるなど、少量の油と合わせると吸収がよくなります。</li>



<li><strong>椎茸などのキノコ類は日光に当てておく。</strong><br>かさを上にして数時間日光に当てるだけで、ビタミンDの含有量が大幅に増えます。<br>手間なくできるちょっとした習慣です。</li>



<li><strong>卵は卵黄ごと食べる。</strong><br>ビタミンDは卵黄に含まれています。<br>白身だけにせず、丸ごといただきましょう。</li>



<li><strong>缶詰も活用する。</strong><br>さんまやいわしの缶詰は手軽で保存もきく優れた食材です。<br>汁ごと使うと栄養もしっかり摂れます。</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">私の「日光との付き合い方」</span></h3>



<p>酒さを抱えていると、紫外線がとにかく怖くて、日光を完全に避けたくなります。<br>私も最初はそうでした。</p>



<p>でも、私のスキンケアは「<strong>しないスキンケア</strong>」——お湯洗いのみで、化粧水もクリームも塗りません。<br>当然、日焼け止めも使いません。<br>お湯では落ちないし、日焼け止め自体が刺激になる可能性があるからです。</p>



<p>その代わり、私が意識しているのは<strong><span class="marker-under">日光との適切な距離感</span></strong>です。</p>



<p>幸い、私は自転車通勤で片道20分ほど日に当たります。<br>夏なら30分、冬なら1時間が目安と言われているので、通勤だけでもある程度は補えていると思っています。</p>



<p>長時間の外出のときは、帽子や日傘で物理的に日差しをシャットアウト。<br>内側からは<strong>ビタミンCやアスタキサンチン</strong>のサプリで、酸化ダメージを抑えるようにしています。</p>



<p>「避ける」のではなく、「<strong>うまく付き合う</strong>」。<br>そのくらいの感覚で、無理なく続けています。</p>



<p>👉 日焼け止めを使わない私の紫外線対策については、こちらの記事でも詳しくご紹介しています。<br><a href="https://sshmkjblog.com/shusa-pool-uv-care/">酒さでもプールを楽しむ！日焼け止めを使わない私の紫外線対策【芝政ワールド体験記】</a></p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc7">サプリメントは補助として、うまく活用する</span></h2>



<p>ビタミンDは、食事から必要量を十分に補うのが難しいビタミンです。<br>特に日光に当たる機会が少ない方には、<strong>サプリメントが有効な選択肢</strong>になります。</p>



<p>ただし、ビタミンDは<strong>脂溶性</strong>のため体内に蓄積されます。<br>ビタミンCと違い、<strong><span class="marker-under">過剰摂取には注意</span></strong>が必要です。</p>



<p>私の考えは「<strong>食事が基本、サプリは補助</strong>」というビタミンCのときと変わりません。<br>ただビタミンDに関しては特に、自己判断での大量摂取は避けた方が安心だと思っています。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">私のサプリの使い方</span></h3>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="768" height="1024" src="https://sshmkjblog.com/wp-content/uploads/2026/04/VitaminD-768x1024.jpg" alt="Vegan Vitamin D3 &amp; K2" class="wp-image-1309" style="aspect-ratio:0.7500139844492923;width:238px;height:auto" srcset="https://sshmkjblog.com/wp-content/uploads/2026/04/VitaminD-768x1024.jpg 768w, https://sshmkjblog.com/wp-content/uploads/2026/04/VitaminD-225x300.jpg 225w, https://sshmkjblog.com/wp-content/uploads/2026/04/VitaminD.jpg 780w" sizes="(max-width: 768px) 100vw, 768px" /></figure>



<p>私が使っているのは、<strong>MRM Nutrition の「Vegan Vitamin D3 &amp; K2」</strong>。<br>iHerbで購入しています。</p>



<p><strong>D3を選んでいる理由</strong>は、D2よりも体内での吸収・利用効率が高いとされているからです。</p>



<p><strong>K2とセットになっている理由</strong>も、実はちゃんとあります。<br>ビタミンD3はカルシウムの吸収を促しますが、K2がなければそのカルシウムが骨ではなく<strong>血管に沈着するリスク</strong>があります。<br>K2はカルシウムを正しく骨へ届ける「<strong><span class="marker-under">案内役</span></strong>」。<br><strong><span class="marker-under">D3とK2は、セットで初めて本来の力を発揮してくれる組み合わせ</span></strong>なんです。</p>



<p>購入した当初は「なんとなくセットになってるものを選んだ」という感じでしたが、あとから調べてみてちゃんと理由があったことを知りました（笑）</p>



<p>私がサプリを使うときのルール</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>朝1粒（<strong>2500IU</strong>）を目安に、食事と一緒に摂る</li>



<li><strong>脂溶性</strong>なので、油分のある食事のタイミングに合わせる</li>



<li>季節や日照時間に合わせて量を調整する</li>



<li>体の反応を見ながら、無理なく続ける</li>
</ul>



<p>ビタミンDは過剰摂取で<strong>高カルシウム血症</strong>などが起こる可能性があります。<br>用量の目安を守りながら、長く続けることを優先しています。</p>



<p>iHerbで購入する際は、紹介コード <strong>【ALC3054】</strong> を入力すると割引になります。<br>よかったらご利用ください。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">まとめ｜ビタミンDは、外からも内側からも補うビタミン</span></h2>



<p>ビタミンDは、日光と食事・サプリを組み合わせて補う、少し特別なビタミンです。<br>免疫を整え、炎症を抑え、肌のバリア機能を助けてくれる——<strong>縁の下の力持ち</strong>のような存在だと知ってから、意識が変わりました。</p>



<p>食生活の改善と同時に始めたので、ビタミンDだけの効果とは言い切れないのが正直なところです。<br>でも、<strong>毎年必ず風邪をひいていたのに、気づいたら体調を崩す機会がぐんと減っていました。</strong><br>「何かが変わった」という感覚は、確かにあります。</p>



<p>日光を怖がりすぎず、でも無理に浴びすぎるわけでもなく。<br>食事で鮭やしらすをちょっと意識して、サプリで補助する。</p>



<p>そのくらいの<strong>ゆるい取り組み</strong>でも、続けることで何かが変わってくる気がしています。</p>



<p>完璧にやらなくて大丈夫です。<br>今日できることを、少しずつ。</p>



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<p>酒さ改善について、より深く綴ったnoteもあります。<br>👉 note　<a href="https://note.com/rosacealife20256">酒さから学んだ私の暮らし｜ひとみんの記録</a></p>



<p>日々の気づきはXでも気ままに発信中です。よろしければ、のぞいてみてくださいね。<br>👉 X　<a href="https://x.com/sshmkjblog">ゆる肌メモ｜暮らしと気づき</a></p>
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